農林水産関係試験研究機関総合目録

月刊海洋 = Kaiyo monthly

海洋出版株式会社 [編]. -- Vol. 21, no. 1 (1989.1)- = 通巻223号 (1989.1)-. -- 海洋出版, 1989. <ZZ20005759>
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一括所蔵一覧 1件~10件(全13件)

No. 所蔵機関 配置場所 配置場所2 請求記号 巻号 年月次 購読状況 e-DDS アラート
0001 水産機構塩釜 第一図書室 ///32 21-24, 25(1-2, 5-6, 8-12), 26(1-3, 5, 7-12), 27(1-11), 28-36, 37(1-5, 7-12), 38(1-2, 4-12), 39(1-3, 5-10), 40(1-10), 41-43, 44(1-5, 7-12), 45-55, 56(1-3) 1989-2024
0002 水産機構長崎 図書資料室 21-30, 31(1-6), 32-38, 39(1-10), 40(1-10), 41-57, 58(1-10) 1989-2026 受入継続中
0003 水産機構神栖 生物環境G 22(4-12), 23, 24(1-2, 4-12), 25, 26(1-5, 7-12), 27-34, 35(1-3), 36(4-8, 10-12), 37-38, 39(1-10), 40(1-10), 41-47, 48(1-11), 49-53, 54(1-3, 9-12), 55(1) 1990-2023 受入継続中
0004 水産機構横浜 図書館2F /TW/SW//棚番49-4-5 21-36, 37(1-3, 5-12), 38-57, 58(1-10) 1989-2026 受入継続中
0005 水産機構清水 図書室 21-38, 39(1-10), 40(1-10), 41-44, 45(1-5, 7) 1989-2013 受入継続中
0006 水産機構南勢 南勢図書 21(5), 26(5, 8), 27(5, 12), 28-50, 51(1-5) 1989-2019
0007 水産機構廿日 図書室 21-30, 31(1-4, 6-12), 32-38, 39(1-10), 40(1-10), 41-44, 45(1-3, 5-9, 11-12), 46(1-8, 10-12), 47(2-3, 5-12), 48-57, 58(1-10) 1989-2026 受入継続中
0008 水産機構釧路 図書室 棚03B 21-28, 29(1-10, 12), 30(1, 3-6, 8-12), 31-57, 58(1-10) 1989-2026 受入継続中
0009 水産機構玉城 玉城図書 23(3), 33(8), 42(5) 1991-2010
0010 水産機構八重 図書室 21-38, 39(1-10), 40(1-10), 41-57, 58(1-3) 1989-2026
No. 0001
所蔵機関 水産機構塩釜
配置場所 第一図書室
配置場所2
請求記号 ///32
巻号 21-24, 25(1-2, 5-6, 8-12), 26(1-3, 5, 7-12), 27(1-11), 28-36, 37(1-5, 7-12), 38(1-2, 4-12), 39(1-3, 5-10), 40(1-10), 41-43, 44(1-5, 7-12), 45-55, 56(1-3)
年月次 1989-2024
購読状況
e-DDS
アラート
No. 0002
所蔵機関 水産機構長崎
配置場所 図書資料室
配置場所2
請求記号
巻号 21-30, 31(1-6), 32-38, 39(1-10), 40(1-10), 41-57, 58(1-10)
年月次 1989-2026
購読状況 受入継続中
e-DDS
アラート
No. 0003
所蔵機関 水産機構神栖
配置場所 生物環境G
配置場所2
請求記号
巻号 22(4-12), 23, 24(1-2, 4-12), 25, 26(1-5, 7-12), 27-34, 35(1-3), 36(4-8, 10-12), 37-38, 39(1-10), 40(1-10), 41-47, 48(1-11), 49-53, 54(1-3, 9-12), 55(1)
年月次 1990-2023
購読状況 受入継続中
e-DDS
アラート
No. 0004
所蔵機関 水産機構横浜
配置場所 図書館2F
配置場所2
請求記号 /TW/SW//棚番49-4-5
巻号 21-36, 37(1-3, 5-12), 38-57, 58(1-10)
年月次 1989-2026
購読状況 受入継続中
e-DDS
アラート
No. 0005
所蔵機関 水産機構清水
配置場所 図書室
配置場所2
請求記号
巻号 21-38, 39(1-10), 40(1-10), 41-44, 45(1-5, 7)
年月次 1989-2013
購読状況 受入継続中
e-DDS
アラート
No. 0006
所蔵機関 水産機構南勢
配置場所 南勢図書
配置場所2
請求記号
巻号 21(5), 26(5, 8), 27(5, 12), 28-50, 51(1-5)
年月次 1989-2019
購読状況
e-DDS
アラート
No. 0007
所蔵機関 水産機構廿日
配置場所 図書室
配置場所2
請求記号
巻号 21-30, 31(1-4, 6-12), 32-38, 39(1-10), 40(1-10), 41-44, 45(1-3, 5-9, 11-12), 46(1-8, 10-12), 47(2-3, 5-12), 48-57, 58(1-10)
年月次 1989-2026
購読状況 受入継続中
e-DDS
アラート
No. 0008
所蔵機関 水産機構釧路
配置場所 図書室
配置場所2
請求記号 棚03B
巻号 21-28, 29(1-10, 12), 30(1, 3-6, 8-12), 31-57, 58(1-10)
年月次 1989-2026
購読状況 受入継続中
e-DDS
アラート
No. 0009
所蔵機関 水産機構玉城
配置場所 玉城図書
配置場所2
請求記号
巻号 23(3), 33(8), 42(5)
年月次 1991-2010
購読状況
e-DDS
アラート
No. 0010
所蔵機関 水産機構八重
配置場所 図書室
配置場所2
請求記号
巻号 21-38, 39(1-10), 40(1-10), 41-57, 58(1-3)
年月次 1989-2026
購読状況
e-DDS
アラート

書誌詳細

標題および責任表示 月刊海洋 = Kaiyo monthly / 海洋出版株式会社 [編]
ゲッカン カイヨウ = Kaiyo monthly
巻次・年月次 Vol. 21, no. 1 (1989.1)- = 通巻223号 (1989.1)-
出版・頒布事項 東京 : 海洋出版 , 1989-
その他の標題 異なりアクセスタイトル:海洋
カイヨウ
注記 奥付による編者表示: 月刊海洋編集部
学情ID AN10046424
本文言語コード 日本語
刊行頻度コード 月刊
ISSN 09162011
書誌変遷リンク 継続前誌 :海洋科学 = Marine sciences monthly||カイヨウ カガク <ZZ00008111>
著者標目リンク 海洋出版||カイヨウ シュッパン <AU00000877>
特集号タイトル 45(11):復刻イルカぶっくす 海の波 : 特性と推算(2) ; イルカと人間 : その文化史
特集号タイトル 45(12):復刻イルカぶっくす イルカと人間 : その文化史(2)
特集号タイトル 46(1):復刻イルカぶっくす魚群 : その行動(1) ; 魚と環境 : 大漁・不漁の生物学(1)
特集号タイトル 46(2):復刻イルカぶっくす魚群 : その行動(2) ; 魚と環境 : 大漁・不漁の生物学(2)
特集号タイトル 46(3):復刻イルカぶっくす 魚と環境 : 大漁・不漁の生物学(3) ; 赤潮 : その発生に関する諸問題(1)
特集号タイトル 46(4):復刻イルカぶっくす 赤潮 : その発生に関する諸問題(2) ; 黒潮 : 日本列島をはぐくむ流れ(1)
特集号タイトル 46(5):復刻イルカぶっくす 黒潮 : 日本列島をはぐくむ流れ(2) / 海の生態系 : 構造と機能(1)
特集号タイトル 46(6):復刻イルカぶっくす 海の生態系 : 構造と機能(2) / 海の大循環 : うずは何をしているか(1)
特集号タイトル 46(7):復刻イルカぶっくす 海の大循環 : うずは何をしているのか(2) / 天気予報 : 理論と実際(1)
特集号タイトル 46(8):復刻イルカぶっくす 天気予報 : 理論と実際(2) ; 津波 : その発生から対策まで(1)
特集号タイトル 46(9):復刻イルカぶっくす 津波 : その発生から対策まで (2) ; 続・海の研究 : わたくしの見解(1)
特集号タイトル 46(10):復刻イルカぶっくす 続・海の研究 : わたくしの見解(2)
特集号タイトル 46(11):水圏の生産力解析
特集号タイトル 46(12):地震・津波から3年後の東北地方太平洋沿岸域の現状1 : 天災による自然攪乱と修復による人為的攪乱
特集号タイトル 47(1):地震・津波から3年後の東北地方太平洋沿岸域の現状2 : 天災による自然攪乱と修復による人為的攪乱
特集号タイトル 47(2):沿岸環境修復技術としての貝殻利用の最前線1 : 物質循環の促進向上に向けて
特集号タイトル 21(10):局地性湧昇域
特集号タイトル 21(11):第4・暖水塊
特集号タイトル 21(5):種苗放流
特集号タイトル 21(7):大気・海洋混合層と海・気相互作用
特集号タイトル 21(8):ENSOと気候変動
特集号タイトル 22(4):北太平洋亜寒帯循環
特集号タイトル 23(8):北西太平洋の海洋循環
特集号タイトル 24(4):続北西太平洋の海洋循環
特集号タイトル 25(3):亜寒帯循環と北太平洋中層水
特集号タイトル 26(10):水産資源の音響調査手法
特集号タイトル 26(11):黒潮沿岸域の流動と海水交換
特集号タイトル 26(12):日本海
特集号タイトル 26(9):マグロ類の分類・生態・資源
特集号タイトル 27(1):大型藻類
特集号タイトル 27(10):植物プランクトンの生態戦略
特集号タイトル 27(11):アマノリ類のバイオテクノロジー
特集号タイトル 27(12):カレイ目魚類の変態
特集号タイトル 27(2):カジキ類の分類・生態・資源・漁業
特集号タイトル 27(3):西太平洋大気海洋相互作用
特集号タイトル 27(4):漁業生態系モデル
特集号タイトル 27(5):魚類の成育・成熟と遺伝子
特集号タイトル 27(6):南大洋の地球科学
特集号タイトル 27(7):気候と海洋生態系の変動(GLOBEC)
特集号タイトル 27(8):古海洋学
特集号タイトル 27(9):古海洋記録からの炭素循環像
特集号タイトル 28(2):気候と海洋生態系の変動(GLOBEC)
特集号タイトル 28(3):プランクトンと河口生態系
特集号タイトル 28(4):海底ケーブル利用による多目的観測
特集号タイトル 29(1):NEAR-GOOS-世界海洋観測システム地域計画-
特集号タイトル 29(10):日本海重油汚染事故
特集号タイトル 29(11):10年/数十年スケール変動
特集号タイトル 29(12):バイオマーカーによる海洋微生物群集の解析
特集号タイトル 29(2):海洋研究船
特集号タイトル 29(3):マイクロデータロガーと海洋生物研究
特集号タイトル 29(4):変態の生物学
特集号タイトル 29(5):資源管理の数理的研究
特集号タイトル 29(6):再放流と投棄魚の科学-資源・漁業管理における諸問題-
特集号タイトル 29(7):安定同位体による海洋生物研究
特集号タイトル 29(8):海藻群落の現存量
特集号タイトル 29(9):沿岸漁業の現状認識
特集号タイトル 31(2):沿岸漁業における選択漁獲技術
特集号タイトル 31(4):黒潮親潮移行域の浮魚類
特集号タイトル 32(3):山地・河川・海岸を通じての物質移動
特集号タイトル 32(8):黒潮変動の予測を目指して
特集号タイトル 33(1):生物学的許容漁獲量とTAC制度
特集号タイトル 34(4):マサバとゴマサバ太平洋系群
特集号タイトル 35(10):海氷研究の最前線
特集号タイトル 35(2):気候・海洋・海洋生態系のレジーム・シフト(上)
特集号タイトル 35(3):気候・海洋・海洋生態系のレジーム・シフト(下)
特集号タイトル 36(1):沿岸の環境と生態系に関するモニタリング
特集号タイトル 36(11):藻場生態系の維持と再生
特集号タイトル 36(4):モンスーンと東アジア
特集号タイトル 37(10):Argoの現状と未来
特集号タイトル 37(11):現在と過去の無(貧)酸素環境(上)-比較研究の必要性-
特集号タイトル 37(12):現在と過去の無(貧)酸素環境(下)-比較研究の必要性-
特集号タイトル 37(2):沿岸生態系の保全・再生
特集号タイトル 37(3):多魚種資源管理
特集号タイトル 37(5):有毒アオコの分子生態学
特集号タイトル 37(6):海洋動物の認知システムと回遊メカニズム
特集号タイトル 37(7):ホンダワラ類
特集号タイトル 37(8):地球規模海洋生態系変動研究(GLOBEC)
特集号タイトル 37(9):海洋観測とモデルの統合化-現状と今後の戦略的推進
特集号タイトル 38(1):黒潮大蛇行/2004-その実態と水産資源への影響を探る-
特集号タイトル 38(10):台風研究-最近の展開-
特集号タイトル 38(11):流れ藻研究-動物との関り・東シナ海の流れ藻-
特集号タイトル 38(12):海洋における現場計測分析技術-その新展開-
特集号タイトル 38(2):八代海-II-環境と生物の動態
特集号タイトル 38(3):温暖化傾向下の東北・北海道の海と漁業
特集号タイトル 38(4):低水準期にある浮魚資源の管理
特集号タイトル 38(5):微量元素と同位体を用いた海洋の生物地球化学研究
特集号タイトル 38(6):海産藻類の光合成系と生産性の再評価
特集号タイトル 38(7):海況予測-現状と課題-
特集号タイトル 38(8):流れ藻研究-日本周辺の流れ藻の物理学,生物学,分布-
特集号タイトル 38(9):知床世界の自然遺産-氷縁生態系の保護管理と持続的漁業-
特集号タイトル 39(1):伊勢湾の貧酸素化と再生
特集号タイトル 39(10):インド洋-太平洋域の気候変動の観測と予測
特集号タイトル 39(2):北太平洋における時系列観測研究
特集号タイトル 39(3):台風研究II-台風の力学-
特集号タイトル 39(4):浅海資源の管理と増殖-現状と課題-
特集号タイトル 39(5):地球規模海洋生態系変動研究
特集号タイトル 39(6):二酸化炭素海洋隔離-適切な環境影響評価のあり方について-
特集号タイトル 39(7):Argoの現状と課題-海洋学の基盤としてのArgo-
特集号タイトル 39(8):マアジ仔稚魚の初期生態と日本沿岸への輸送機構
特集号タイトル 39(9):水産環境保全にとっての干潟再生の意義
特集号タイトル 40(1):東シナ海における海洋観測-現在と将来-
特集号タイトル 40(10):生理,行動,分子から見た海棲哺乳類の生物学-最近の話題から-
特集号タイトル 40(2):メタンハイトレード資源開発研究-環境モニタリング技術-
特集号タイトル 40(3):マイワシ資源-低迷から増加への移行プロセス-
特集号タイトル 40(4):鯨骨生物群集
特集号タイトル 40(5):鯨骨生物群集II
特集号タイトル 40(6):生物海洋学研究
特集号タイトル 40(7):生物海洋学の進歩
特集号タイトル 40(8):レジーム・シフト研究
特集号タイトル 40(9):アワビ類栽培漁業
特集号タイトル 41(1):レジーム・シフト研究II
特集号タイトル 41(10):ゾーニング-使い分けや棲み分けによる漁場・資源管理-
特集号タイトル 41(11):藻場研究の今-分布・生態から磯焼け対策・利用まで-
特集号タイトル 41(12):北太平洋熱帯モード水の物理・化学・生物過程
特集号タイトル 41(2):駿河湾・相模湾の生態系に対する気象と黒潮変動の影響I
特集号タイトル 41(3):駿河湾・相模湾の生態系に対する気象と黒潮変動の影響II
特集号タイトル 41(4):水圏生態系の生産力-研究の現状と展望-
特集号タイトル 41(5):我が国における刺胞動物研究-I
特集号タイトル 41(6):我が国における刺胞動物研究-II
特集号タイトル 41(7):我が国における刺胞動物研究-III
特集号タイトル 41(8):我が国における刺胞動物研究-IV
特集号タイトル 41(9):生態系アプローチと水産資源の持続的利用
特集号タイトル 42(1):「微量元素海洋学」事始
特集号タイトル 42(10):東アジア海洋大気環境変化の監視と予測
特集号タイトル 42(11):Argoの進むべき方向性
特集号タイトル 42(12):Argoの進むべき方向性2
特集号タイトル 42(2):沿岸環境保全におけるモニタリング-意義およびその問題点-
特集号タイトル 42(3):古環境科学の統合と地球環境の将来予測
特集号タイトル 42(4):再生産関係の利用の現状と問題点-理論的・実用的立場から-
特集号タイトル 42(5):気候変動予測の最先端
特集号タイトル 42(6):日本在来魚における適応的分化
特集号タイトル 42(7):1970年前後における海洋生態系のレジームシフト-I
特集号タイトル 42(8):1970年前後における海洋生態系のレジームシフト-II
特集号タイトル 42(9):東アジア海洋大気環境変化の監視と予測
特集号タイトル 43(1):メタン・ガスハイドレート
特集号タイトル 43(10):北半球高緯度海域における気候変動研究
特集号タイトル 43(11):潮汐混合とオホーツク海・ベーリング海の物理・化学・生物過程
特集号タイトル 43(12):潮汐混合とオホーツク海・ベーリング海の物理・化学・生物過程
特集号タイトル 43(2):メタン・ガスハイドレード
特集号タイトル 43(3):ガスハイドレートとメタン湧水
特集号タイトル 43(4):津波
特集号タイトル 43(5):津波2
特集号タイトル 43(6):海洋掘削科学
特集号タイトル 43(7):バイオミネラリゼーションと石灰化
特集号タイトル 43(8):海底地盤変動学のススメ
特集号タイトル 43(9):海底地すべり
特集号タイトル 44(1):北半球高緯度海域における気候変動研究
特集号タイトル 44(10):生物地球化学過程に果たす環オホーツク圏の海洋循環・物質循環の役割
特集号タイトル 44(11):水圏の生産力解析
特集号タイトル 44(12):アルゴ時代の海洋物理船舶観測
特集号タイトル 44(2):太平洋クロマグロ資源
特集号タイトル 44(3):中西部太平洋におけるカツオの生態と資源
特集号タイトル 44(4):中西部太平洋におけるカツオの生態と資源
特集号タイトル 44(5):地球生命科学の夢ロードマップ
特集号タイトル 44(6):水圏の生産力解析
特集号タイトル 44(7):生物地球科学過程に果たす環オホーツク圏の海洋循環・物質循環の役割
特集号タイトル 44(8):生物地球化学過程に果たす環オホーツク圏の海洋循環・物質循環の役割
特集号タイトル 44(9):生物地球化学過程に果たす環オホーツク圏の海洋循環・物質循環の役割
特集号タイトル 45(1):アルゴ時代の海洋物理学船舶観測
特集号タイトル 45(2):電子標識を用いた高度回遊性魚類の生態研究の現状
特集号タイトル 47(3):沿岸環境修復技術としての貝殻利用の最前線 : 2 : 物質循環の促進向上に向けて
特集号タイトル 47(4):北太平洋を中心とする循環と水塊過程
特集号タイトル 47(5):流れ藻の起源とfate : その生態、分布、輸送
特集号タイトル 47(6):磯焼け対策(上)
特集号タイトル 47(7):磯焼け対策(下)
特集号タイトル 47(8):海と水産業の多面的評価(上) : 水産研究の新たな役割と方向性
特集号タイトル 47(9):海と水産業の多面的評価(下) : 水産研究の新たな役割と方向性
特集号タイトル 47(10):復刻・海の波 : その力学(上)
特集号タイトル 47(11):復刻・海の波 : その力学(下)
特集号タイトル 47(12):海の研究 : わたくしの回想
特集号タイトル 48(1):続・海の研究 : わたくしの回想
特集号タイトル 48(2):光とプランクトン研究 : 現状と展望(上)
特集号タイトル 48(3):光とプランクトン研究 : 現状と展望(下)
特集号タイトル 48(4):磯焼け対策 : 平成27年度磯焼け対策全国協議会
特集号タイトル 48(5):海洋変動と熱・物質循環 / グローカルな大気海洋相互作用 : 海と空をつなぐもの : 2015年度大槌シンポジウム
特集号タイトル 48(6):連続観測機器を用いた海洋環境モニタリングと有効活用
特集号タイトル 48(7):海洋生態系モデリング
特集号タイトル 48(8):海洋生物の資源量推定
特集号タイトル 48(9):大水薙鳥(上) : 外洋性海鳥の研究最前線
特集号タイトル 48(10):大水薙鳥 (下) : 外洋性海鳥の研究最前線
特集号タイトル 48(11):ブリの加入・初期生残に果たす春季東シナ海流れ藻の役割 (上)
特集号タイトル 48(12):ブリの加入・初期生残に果たす春季東シナ海流れ藻の役割 (下)
特集号タイトル 49(1):最終氷期以降の日本海
特集号タイトル 49(2):サンゴ礁科学研究 : 2 : 喜界島サンゴ礁科学研究所設立記念号
特集号タイトル 49(3):サンゴ礁科学研究3 : 喜界島サンゴ礁科学研究所設立記念号
特集号タイトル 49(4):海洋生物の適応戦略 (上) : 新規技術・現象からの新展開
特集号タイトル 49(5):海洋生物の適応戦略(下) : 新規技術・現象からの新展開
特集号タイトル 49(6):海洋循環に果たすスケール間相互作用の理解 / 東西・南北・上下から見た日本の気象と気候 : 2016年度大槌シンポジウム
特集号タイトル 49(7):変動期に入った漁業資源
特集号タイトル 49(8):海洋生態系モデリング : 2
特集号タイトル 49(9):持続的漁業に最適な漁獲技術とは? : 資源回復を向上させるために
特集号タイトル 49(10):沿岸資源の増殖と管理の最前線 : その現状と展望
特集号タイトル 49(11):魚類養殖の新しいビジネスモデル
特集号タイトル 49(12):水産環境におけるプラスチックの汚染と影響
特集号タイトル 50(1):福島の淡水域における放射線汚染と魚類に及ぼす影響 (上)
特集号タイトル 50(2):福島の淡水域における放射能汚染と魚類に及ぼす影響 (下)
特集号タイトル 50(3):災害をもたらす気象とその背景 : 北太平洋を中心とした海洋表層変動研究の現状と将来 : 2017年度大槌シンポジウム
特集号タイトル 50(4):サンゴ礁 : 過去と現在
特集号タイトル 50(5):海洋酸性化と地球温暖化に対する沿岸・近海域の生態系の応用(上)
特集号タイトル 50(6):海洋酸性化と地球温暖化に対する沿岸・近海域の生態系の応答 (下)
特集号タイトル 50(7):海底活断層 : メージングと活動履歴
特集号タイトル 50(8):沖縄の大サンゴ礁・石西礁 : 環境と成り立ち
特集号タイトル 50(9):二枚貝類の適正養殖 : 現状と将来への展望
特集号タイトル 50(10):管理目標を見据えた我が国の新しい資源評価と管理
特集号タイトル 50(11):三陸サケ回帰率向上のための放流技術の開発
特集号タイトル 50(12):沿岸漁業の季節変動に対応する漁業技術とは?
特集号タイトル 51(1):マアナゴの生活史研究の最前線と資源管理
特集号タイトル 51(2):基本場と擾乱から見た大気-海洋-陸面の相互作用 / 北太平洋を中心とした中高緯度における海洋変動 : 2018年大槌シンポジウム
特集号タイトル 51(3):持続可能な漁業産業を支援するためのICTの活用
特集号タイトル 51(4):干潟漁場の評価のための生物多様性の研究
特集号タイトル 51(5):増養殖環境における生物-環境間の相互作用とその有効利用 : 複合養殖の現場から探る実態とこれからの可能性
特集号タイトル 51(6):瀬戸内の魚類養殖のホットスポット
特集号タイトル 51(7):変化拡大するマイワシ資源
特集号タイトル 51(8):ラングミュア循環の物理
特集号タイトル 51(9):東日本大震災復興事業による沿岸域の改変が沿岸生態系に何をもたらすか?
特集号タイトル 51(10):太平洋クロマグロの資源管理と定置網漁業における漁獲コントロール技術
特集号タイトル 51(11):生命と地球の共進化
特集号タイトル 51(12):イカナゴを巡る諸問題と生物学
特集号タイトル 52(1):最新の観測・モデル・理論研究から捉える : 北太平洋を中心としたマルチスケール海洋変動と分野横断研究 : 2019年度大槌シンポジウム
特集号タイトル 52(2):湖沼学
特集号タイトル 52(3):水産物の呈味特性研究の新展開
特集号タイトル 52(4):近年の麻痺性貝毒原因プランクトンの発生拡大を巡る問題と研究の課題(上)
特集号タイトル 52(5):近年の麻痺性貝毒原因プランクトンの発生拡大を巡る問題と研究の課題(下)
特集号タイトル 52(6):生命がつくる地球
特集号タイトル 52(7):今後の黒潮と周辺海域の国際共同観測を考える
特集号タイトル 52(8):日本の海洋科学 : 現在と将来
特集号タイトル 52(9):復刻・恐竜 : 研究と技術の動向
特集号タイトル 52(10):黒潮I : その諸問題
特集号タイトル 52(11):黒潮II : その諸問題
特集号タイトル 52(12):黒潮III : その諸問題
特集号タイトル 53(1):海洋学I : その課題と展望
特集号タイトル 53(2):海洋学II : その課題と展望
特集号タイトル 53(4):復刻・海の対話
特集号タイトル 53(5):復刻・海の対話II
特集号タイトル 53(6):海洋酸性化・貧酸素化・地球温暖化の海洋生態系への影響評価
特集号タイトル 53(7):日本海研究の最前線
特集号タイトル 53(8):日本周辺を中心とした現業海洋システムの最先端
特集号タイトル 53(9):貧酸素水塊が内湾生態系に及ぼす影響と持続的漁業から見た評価
特集号タイトル 53(10):数ヶ月から数10年スケールの気候変動とその予測 : 海洋・海氷の役割
特集号タイトル 53(11):復刻・海の対話II
特集号タイトル 53(12):多元素同位体を用いた魚類の移動履歴確定 : 最新の技術と応用
特集号タイトル 54(1):黒潮大蛇行
特集号タイトル 54(2):タコを考える
特集号タイトル 54(3):未開の研究対象「ハゼ」に見る多様性の魅力とその可能性 : マクロからミクロ、実験系から理論系まで
特集号タイトル 54(4):海の異変 : 気候変動下における水産環境の変化と求められる適応策、課題
特集号タイトル 54(5):海の対話III : プランクトン, 海洋の生物生産, 水産海洋, 栽培漁業, 海洋の植物, 海洋の生産力, 海洋の底生生物
特集号タイトル 54(6):海の対話IV : 日本海, 瀬戸内海, ベーリング海, 海洋の微生物, 海洋の生化学, 海洋動物の生理, 海洋の付着生物
特集号タイトル 54(7):サンゴ礁科学研究 : 多分野異文化融合の拠点へ(I) : サンゴ礁文化と暮らし : 考古・民俗・人類学的視点
特集号タイトル 54(8):サンゴ礁科学研究 : 多分野異文化融合の拠点へ(II) : サンゴ礁と地球環境の過去と現在、未来1
特集号タイトル 54(9):サンゴ礁科学研究 : 多分野異文化融合の拠点へ(III) : サンゴ礁と地球環境の過去現在, 未来2
特集号タイトル 54(10):海洋環境における放射性核種の動態 : 東京電力福島第一原発事故から10年の海洋科学的総括
特集号タイトル 54(11):海洋環境における放射性核種の動態II : 東京電力福島第一原発事故から10年の海洋科学的総括
特集号タイトル 54(12):相次ぐ海の異変 : ベントス・付着生物から探る解明の糸口
特集号タイトル 55(1):フグ毒と麻痺性貝毒の産生と動態に関する研究の現状と展望I
特集号タイトル 55(2):フグ毒と麻痺性貝毒の産生と動態に関する研究の現状と展望II
特集号タイトル 55(3):海中粒子研究の現状と展望
特集号タイトル 55(4):多重階層結合系における対流圏大気現象の過去・現在・未来 / 日本周辺の海流の力学過程およびその影響の理解 : 2022年度大槌シンポジウム
特集号タイトル 55(5):海の対話V : 湧昇, 異常潮位, 波浪, 海洋の災害, 水中医学, 海洋の光学, 海洋学の教育, 南極海, インド洋
特集号タイトル 55(6):洋上風力発電の導入に向けた環境影響と合意形成に向けた課題と現状
特集号タイトル 55(7):ドローンは海洋観測のゲームチェンジャーとなるか?
特集号タイトル 55(8):黒潮循環系 : その構造と変動
特集号タイトル 55(9):黒潮循環系 : その構造と変動(2)
特集号タイトル 55(10):近年の日本沿岸における赤潮 : 発生の特徴と新たな対策を考える
特集号タイトル 55(11):タコ類の生物学と増養殖
特集号タイトル 55(12):海の物理I : 1部微細構造, 内部波, 潮汐, 海水混合 : 2部風波, 津波, 砂の波 : 3部大気・海洋境界過程, ENSO : 4部海の計測
特集号タイトル 56(1):海洋と大気の波動・渦・循環の力学
特集号タイトル 56(2):小倉義光先生追悼シンポジウム : メソ気象研究の将来展望
特集号タイトル 56(3):沿岸海洋生態系 : 水循環と陸海相互作用
特集号タイトル 56(4):多様な時空間スケールでの気象学・気候学・大気科学 / 中緯度域の海洋変動と大気・生物地球化学への影響 : 2023年度大槌シンポジウム
特集号タイトル 56(5):海の物理II : 5部水槽実験, 数値実験 : 6部日本沿岸, 日本海, 黒潮, 親潮 : 7部極海, 海氷 : 8部大循環, 物質循環
特集号タイトル 56(6):北半球高緯度海域における気候変動研究I : 近未来温暖化影響予測に向けた最新の知見
特集号タイトル 56(7):北半球高緯度海域における気候変動研究II : 近未来温暖化影響予測に向けた最新の知見
特集号タイトル 56(8):海底地下水湧出
特集号タイトル 56(9):定置網漁業における数量管理と選択漁獲技術
特集号タイトル 56(10):河川の異変 : 外来種ミズワタクチビルケイソウの問題と最新知見
特集号タイトル 56(11):メソ気象研究の将来展望 : 若手研究者の視点から
特集号タイトル 56(12):復刻・温室地球における生命と環境の共進化
特集号タイトル 57(1):低レベル放射能をトレーサーとした海洋物質動態 : 1
特集号タイトル 57(2):低レベル放射能をトレーサーとした海洋物質動態II
特集号タイトル 57(3):多様な時空間スケールの先進的気象学・気象学・大気科学 / 北太平洋の変動と極端現象 : 2024年度大槌シンポジウム
特集号タイトル 57(4):沿岸海洋生態系 : サンゴ礁・藻場・マングローブ
特集号タイトル 57(5):復刻・海の対話VI / 東シナ海 / 海洋プランクトンの分類 / 続・海洋プランクトンの分類 / 海洋の微古生物学 / 国際海洋研究10年計画(1DOE) / 地球流体における対流 / サンゴ礁 : 海洋底の歴史を解く鍵 / 魚類個体群の研究方法論
特集号タイトル 57(6):琵琶湖における環境変動と漁業生産の変化 : 瀬戸内海と比較して考える
特集号タイトル 57(7):復刻・海の対話VII
特集号タイトル 57(8):復刻・海の対話VIII
特集号タイトル 57(9):海洋環境の変遷史 : 文明基盤としての海
特集号タイトル 57(10):地球環境変動をよむ : 全地球史解読
特集号タイトル 57(11):メタンシープとメタンハイドレート
特集号タイトル 57(12):水圏におけるマイクロプラスチックの汚染と生物に及ぼす影響と将来
特集号タイトル 58(1):海水の運動
特集号タイトル 58(2):黒潮大蛇行と亜熱帯循環系
特集号タイトル 58(3):マナマコの持続的利用に向けた最新研究
特集号タイトル 58(4):沿岸海洋
特集号タイトル 58(5):海と陸の相互作用
特集号タイトル 58(6):日本海研究の最前線II(1)
特集号タイトル 58(7):日本海研究の最前線II(2)
特集号タイトル 58(8):砂浜生態系の現状把握とより良い保全に向けてI
特集号タイトル 58(9):砂浜生態系の現状把握とより良い保全に向けてII
特集号タイトル 58(10):海洋プランクトン(1) : 日本近海