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title and statement of responsibility area
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学術の動向 : JSCニュース ガクジュツ ノ ドウコウ : JSC ニュース
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Volumes and Years of Serial
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1巻1号 (1996.4)-30巻1号 (2025.1) = 通巻1号 (1996.4)-通巻332号 (2025.1)
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publication,distribution,etc.,area
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東京 : 日本学術協力財団 , 1996.4-2025.1
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physical description area
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冊 ; 26-30cm
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variant titles
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見出しタイトル:月刊学術の動向 ゲッカン ガクジュツ ノ ドウコウ
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variant titles
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その他のタイトル:SCJフォーラム SCJ フォーラム
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variant titles
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その他のタイトル:SCJ forum
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variant titles
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その他のタイトル:科学と社会をつなぐ カガク ト シャカイ オ ツナグ
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刊行頻度変更: 月刊 (-28巻3号 (2023.3))→季刊 (28巻4号 (2023.4)-)
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タイトル関連情報変更: JSCニュース (-3巻12号 (1998.12))→SCJフォーラム (4巻1号 (1999.1)-10巻12号 (2005.12))→SCJ forum (11巻1号 (2006.1)-22巻3号 (2017.3))→科学と社会をつなぐ (22巻4号 (2017.4)-)
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背表紙タイトル追加: JSCニュース (1巻2号 (1996.5)-3巻12号 (1998.12))→SCJフォーラム (4巻1号 (1999.1)-22巻5号 (2017.5))
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奥付に表示の編集者: 学術の動向編集委員会 (-8巻5号 (2003.5))→『学術の動向』編集委員会 (8巻6号 (2003.6)-)
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編集協力: 日本学術会議
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大きさの変更: 30cm (-28巻3号 (2023.3))→26cm (28巻4号 (2023.4)-)
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note
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電子版一部公開あり(J-STAGE):https://www.jstage.jst.go.jp/browse/tits/-char/ja/
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30巻1号 (2025.1)を以って休刊
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NCID
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AN10527590
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text language code
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Japanese
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frequency of publication code
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Quarterly
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ISSN
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13423363
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relation bibliography link
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継続前誌 :日本学術会議月報 / 日本学術会議事務局||ニホン ガクジュツ カイギ ゲッポウ <ZZ00007346>
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author link
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学術の動向編集委員会||ガクジュツ ノ ドウコウ ヘンシュウ イインカイ <AU00012328>
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author link
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日本学術会議||ニホン ガクジュツ カイギ <AU00005736>
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author link
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日本学術協力財団||ニホン ガクジュツ キョウリョク ザイダン <AU00011035>
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subject headings
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学術 -- 逐次刊行物||ガクジュツ -- チクジカンコウブツ
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18(3):巨大災害から生命と国土を譲るー三十学会からの発信ー
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18(10):災害復興とジェンダー
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18(11):東日本大震災とマイノリティ : 高齢者・障がい者・外国人などに関して問わなければならないこと
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18(12):災害と環境教育
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19(2):材料工学の人材育成 / 福島の原発事故に対する法的対応と課題
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19(3):科学・公益・社会 : 情報発信のあり方を考える / 原子力発電の社会的普及プロセスの歴史的検討
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19(5):教養教育は何の役に立つのか? / 生活習慣病予防、重症化予防の推進のための検診・保健指導の在り方
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10(1):学術研究と個人情報
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10(10):日本学術会議第145回総会
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10(11):第19期の活動を振り返って
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10(12):第146回日本学術会議総会 日本学術会議新体制スタート
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10(2):大陸棚画定を考える
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10(3):持続可能な社会のための科学と技術に関する国際会議2004-アジアの巨大都市と地球の持続可能性-
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10(4):どこまで進んだ男女共同参画
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10(5):国境を越える生殖医療と法
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10(6):日本学術会議第144回総会
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10(7):今、教養教育を考える
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10(8):21世紀の学術における横断型基幹科学技術の役割
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10(9):人間と宇宙
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11(1):日本学術会議の改革への軌跡と課題
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11(10):スポーツの科学
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11(11):ジェンダー学と生物学の対話
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11(12):科学技術イノベーションと学術
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11(2):新世代が変える日本学術会議
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11(3):男女共同参画の一層の推進に向けて
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11(4):日本学術会議第147回臨時総会
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11(6):終末期医療
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11(7):公共性ルネッサンス
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11(8):臨床医学研究の発展のために
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11(9):海洋生物学の新たな時代
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12(10):中国・東アジアの科学技術と持続的社会
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12(11):自然災害軽減に向けてパラダイムの変換を
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12(12):保健医療と個人情報保護法
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12(4):人文社会科学の役割と責任
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12(5):医療を崩壊させないために
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12(6):地域研究の最前線
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12(7):脱温暖化社会へのチャレンジ / 物理学の今日から明日へ
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12(8):法的制度としての私と公をめぐって
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12(9):第7回アジア学術会議
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13(1):医療システムのゆくえ
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13(10):高校における地理・歴史教育の改革
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13(11):リスク社会と福祉
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13(12):信頼に支えられた医療の現場
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13(2):アジアにおける経済発展と環境問題
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13(3):我が国の自殺の現状と対策
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13(4):人口とジェンダー
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13(5):21世紀の大学教育を求めて
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13(6):瀬戸内海の浅海を考える
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13(7):科学コミュニケーションとメディア
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13(8):生殖補助医療のいま
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13(9):若手研究者の育成
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14(1):「社会のための科学」と「科学のための科学」
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14(10):政治参加と市民教育
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14(11):脳科学領域における適切な臨床研究を推進するために
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14(12):グローバル化する世界における多文化主義
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14(2):食の安全と科学
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14(3):サステイナブル資源・物質戦略
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14(4):全ての国民のための科学リテラシー
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14(5):東アジア共同体と拡大EU
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14(6):ノーベル賞に輝く自然科学への好奇心
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14(7):学術分野における男女共同参画促進のために
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14(8):再生医療の現状と課題
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14(9):工学システムに関する安全・安心・リスク
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15(1):日本の科学技術外交と日本学術会議の国際活動
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15(10):雇用労働環境と働く人の健康・生活・安全
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15(11):高レベル放射性廃棄物の処分問題解決の途を探る
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15(12):総合工学とは何か
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15(2):東アジアにおける現代の地表プロセスと歴史的環境変動
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15(3):ダーウィン生誕200年
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15(4):望ましい子どものこころの育ちと環境を実現するために
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15(5):生殖補助医療と法
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15(6):大学教育の分野別質保証に向けて
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15(7):感覚器(視覚と聴覚)障害の新しい治療
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15(8):放射光が拓く学術
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15(9):日本のジェンダー平等の達成と課題を総点検する
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16(1):プラトン哲学の現代的意義
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16(10):これからの大学学部の歴史教育
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16(11):大学の教養教育に授業科目「生活する力を育てる」を!
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16(12):東日本大震災への対応 震災後の市民社会と人文・社会科学
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16(2):日本における遺伝子組換え作物の現状と問題点
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16(3):未来を開くフロンティア人工物の展開と課題
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16(4):グローバル化する世界
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16(5):ノーベル化学賞と世界化学年
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16(6):仲間作りの国際政治学
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16(7):20年後を見据えた精神医学・神経学研究の展望
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16(8):学術における男女共同参画推進の「加速」に向けて
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16(9):新しい高校地理・歴史教科書の創造
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17(1):科学・技術の過去、現在、未来
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17(10):放射能除染の土壌科学
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17(11):東日本大震災
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17(12):先端的異分野融合を核とした構造生命科学の飛躍に向けて
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17(2):シミュレーションと社会
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17(3):福島原子力事故
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17(4):福島原子力事故、シミュレーションおよびその発信
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17(5):原発災害をめぐる科学者の社会的責任ー科学と化学を超えるものー
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17(6):科学データの長期保全とグローバルな共有
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17(7):東北地域から発信する「東日本大震災からの復興と科学・技術」
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17(8):東日本大震災を教訓とした巨大災害軽減と持続的社会実現への道
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17(9):若者たちとソウゾウする、私たちそして我が国の未来
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18(1):3.11福島第一原子力発電所事故をめぐる社会情報環境の検証
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18(2):東日本大震災復興の道筋と今後の日本社会
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20(4):減災の科学を豊かに : 多様性・ジェンダーの視点の主流化に向けて / 若者と法
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20(5):自然史標本の継承 : 人類の財産を失わないために今なすべきこと / 中型高輝度放射光源に期待するこれからの科学・技術
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20(7):災害に対するレジリエンスの向上に向けて / デング熱と蚊の分類と自然史標本
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20(8):東日本大震災からの水産業および関連沿岸社会・自然環境の復興・再生に向けて
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20(9):現代の雇用危機を考える / 人間力・社会力を強化する情報技術
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20(10):福島原発事故による放射能汚染と森林・木材PartII / 神話世界を地形地質学的視点で語る新しい文理融合型の地域資源 : くにびきジオパーク・プロジェクトの取り組み
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20(11):ノーベル物理学賞と国際光年 / イノベーションの歴史に学ぶ : アーカイブ構築と国際情報発信の意義・重要性
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20(12):研究不正と健全化 / グローバル化する中での国際報道と公共放送の役割
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21(1):アジアのメガシティ東京その現状と日本の役割 / 震災復興の今を考える : こども・文化・心をつないで
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21(2):大村智博士と梶田隆章博士の2015年ノーベル賞受賞 / 農学の新展開に向けて : 情報科学と数理・物理科学の視点を取り入れた分野横断型農学
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21(3):社会における安全目標その多様な展開 / 病気を媒介する衛生動物とその防除 / 第3回国連防災世界会議踏まえた次世代の防災・減災
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21(4):再生可能エネルギーの利用拡大に向けて : 再生可能エネルギーの世界の動きと日本の現状 / 求められる「脳とこころの科学」 : 教育・医療・モノづくり
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21(5):歴史教育の明日を探る : 「授業・教科書・入試」改革に向けて / 情報システムの利活用による農業の産業競争力の向上
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21(6):高レベル放射性廃棄物の処分に関する政策提言 : 国民的合意形成へ向けた暫定保管を巡って / 日本語の歴史的典籍データベースと研究の未来
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21(7):Let's Co-Produce! : 繋がる環境教育 / 水素元年 : 新しいエネルギー社会の構築に向けて
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21(8):植物保護における外来種問題の喫緊の課題
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21(9):レギュラトリーサイエンスの理解と社会応用 / 地方創生と土地利用変革 : 法制度の創造的見直し
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21(10):日本の戦略としての学術・科学技術における男女共同参画 : 「第4次男女共同参画基本計画」との関わりで / 若手研究者養成とジェンダー : 人文・社会科学領域における女性・若手研究者養成の支援
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21(11):防災学術連携体の設立と取組
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21(12):日本社会のグランドデザイン : 将来像と制度改革 / 21世紀社会における日本のエレクトロニクス分野の展望 / 家族のあり方を改めて考える : 最高裁大法廷判決から
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22(1):これからの教科・科目特集
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22(2):大隅良典博士の2016年ノーベル生理学・医学賞受賞
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22(3):力学の深化・統合化と展開 / 若手生命科学研究者のキャリアパスについて考える
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22(4):福島原発火災後の環境と地域社会 : 放射線の影響に関する研究を中心に / 原発事故被災長期避難住民の暮らしをどう再建するか
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22(5):安全保障と学術の関係 / これからの社会におけるケアサイエンスの構築をめざして
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22(6):これからのいのちと健康と生活をまもる : 災害時に生き抜くための力を養う / 脱タバコ社会実現をめざしタバコ対策の再構築を
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22(7):科学者・技術者と軍事研究 : 科学・技術と研究者倫理にかかわる諸問題の科学史的検討 / ITと創薬の融合 : ビッグデータとスーパーコンピューティングで生命現象を解く
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22(8):「卵子の老化」が問題になる社会を考える : 少子化社会対策と医療・ジェンダー / 202030は可能か : 「女性活躍推進法」の実効性を問う
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22(9):コミュニティを問い直す : 社会関係資本の光と影 / 危機に瀕する学術情報の現状とその将来
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22(10):子供の貧困 : 成育環境に及ぼすその影響と対策 / 現代社会における分断と新たな連帯の可能性 : 階層・世代・地域・民族・情報の視点から
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22(11):ジェンダーと科学の新しい取り組み / 初等中等教育における英語教育の課題と可能性
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22(12):社会的課題のための総合工学 / 若手研究者の現在と課題 : 若手科学者サミット
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23(1):国際連合「持続可能な開発のためのアジェンダ2030 (SDGs)」と学術、科学技術
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23(2):中学生と考える「Future Earth と学校教育」 / アジアの経済発展と立地・環境 : 都市・農村関係の再構築を考える
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23(3):放射性物質の移動の計測と予測 : あのとき・いま・これからの安心・安全 / 災害軽減と持続的社会の形成に向けた科学と社会の協働・協創
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23(4):越境する・社会・学 : 地域と時代を超えて「社会的なるもの」を問う / 「地球環境変化の人間的側面研究」の推進に向けて : SDGsおよびFuture Earthへの取組みの促進
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23(5):再考 : 高齢者の貧困と人権 : ジェンダーバイアスに着目して
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23(6):フューチャー・デザイン / 地方創生時代の看護系大学のチャレンジ : 看護学の変革
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23(7):文理融合科学から持続可能な未来を考える : 世界への日本の貢献 / 社会科学データ・アーカイヴの構築と拡充
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23(8):若手中堅世代が考える「STI for SDGs」 : 医療・環境・教育を柱に
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23(9):高度経済成長期から現在へ : 日本型社会システムをどのように評価するか / 海外遺伝資源利用研究の課題および円滑な推進に必要な取り組みについて
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23(10):人文・社会科学系研究の未来像を描く : 研究の発展につながる評価とは / 若手科学者が取り組む国際的活動 : 国際舞台での日本の存在感拡大を目指して
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23(11):若手アカデミーが考えるシチズンサイエンスに基づいた学術横断的社会連携 / 「学術支援・研究職」の現状と課題 : ジェンダー視点からの検討
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23(12):ジェンダー視点が変える社会および科学・技術の未来 / 若手科学者サミット : よい研究とは
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24(1):「科学と科学的知識の利用に関する世界宣言(ブダペスト宣言)」から20年を経て
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24(2):本庶佑博士の2018年ノーベル生理学・医学賞受賞 / AIとIoTが拓く未来の暮らし : 情報化社会の光と影 / エネルギー科学技術教育の現状と課題
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24(3):政府に対する科学助言に関する国際ネットワーク第3回会合(東京開催) / 高等学校での主権者教育はどうあるべきか
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24(4):グローバル時代のデータ利用と可視化 / 科学的知見の創出に資する可視化 : 日本発の可視化研究ブレイクスルーに向けて
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24(5):認知症の診断・治療と心理学の役割 / 学術を発展させる法人制度を目指して : 公益法人制度10周年
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24(6):「人間の安全保障」とジェンダー再考 / 日本学術会議「軍事的安全保障研究に関する声明」をめぐる大学・学協会との対話
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24(7):放射能汚染と農漁業復興 / 次世代エネルギー社会の超低炭素化に向けた課題とチャレンジ
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24(8):生活時間と健康 / 2019 JAPAN PRIZE
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24(9):震災の記憶と記録 / 自動車の自動運転の研究開発の現状と課題
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24(10):持続可能な開発目標(SDGs)の達成に向けた環境リスクを考える : 有害物質と私たちの健康と生活 / 危機に瀕する学術情報の現状とその将来 Part2
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24(11):地理総合と歴史総合 : 何が変わるのか、どう向き合うのか / 研究船による海洋観測 : 地球環境問題解明と社会への成果還元へ向けて
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24(12):Gender Equality 2.0からSDGsを展望する : 架け橋
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25(1):再生可能エネルギー導入の次段階に向けて / エネルギーの将来における原子力の位置づけ
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25(2):吉野彰博士の2019年ノーベル化学賞受賞 / 日本旧石器人研究の発展 : 沖縄の現場から
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25(3):福島原発災害による放射線被ばくとその健康影響の評価をめぐって
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25(4):若手科学者が担う国際的なリーダーシップ / 若手科学者が考えるSDGsと科学的助言
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25(5):自動車の自動運転の実現と社会デザイン
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25(6):原子力防災 / 現代日本の「働く仕組み」 : 社会学からのアプローチ
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25(7):文理の協創によって社会的課題に立ち向かう総合工学 / 学校教育とESD、SDGs、フューチャー・アース
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25(8):若手科学者が考える「地域社会」と「科学」の幸せな関係
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25(9):アジア近隣諸国との対立をこえて : 学術ネットワークの構築 / データとAIの時代への数理科学
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25(10):ゲノム編集のヒト胚等への応用について
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25(11):対話する環境学への視座 / 環境汚染物質のHuman Biomonitoring
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25(12):原子力利用の安全性に関する新知見の評価をめぐって : 工学の取組みと他領域との協働 / 壁を越える : ジェンダーがつなぐ未来へ
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26(1):「持続可能な開発のための国連海洋科学の10年」を多様な視点から考える / ネットワーク型の国際ガバナンスの展望と課題
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26(2):地域学パースペクティブとフューチャー・デザイン : 地方創生の論理と実践 / 人文社会科学系のGender Equality Matters : 日本学術会議総合ジェンダー分科会第24期の成果から
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26(3):原発事故被災から10年 : 被災者の生活再建、心の回復と被災地の再生に向けて
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26(4):シンポジウム報告 : 人文学の国際化と日本語 : 言語・文学研究の立場から
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26(5):学術研究と科学技術基本法の改正
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26(6):地方学術会議
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26(7):理数系教育とジェンダー : 学校教育にできること / 毒性学のこれから : 外から見た毒性学
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26(8):新たな地球観への挑戦 : 地球惑星科学の国際学術組織の活動と日本の貢献
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26(9):新型コロナウイルス感染症に対する学術の取り組みと今後の課題
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26(10):よくわかる新型コロナワクチン
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26(11):コロナ禍における人・社会・環境 : 危機への対応と持続可能な社会の実現
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26(12):コロナ禍と現代社会 : 人文学・社会科学の視点から
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27(1):「水」と「水循環」の研究最前線 : 21世紀の多分野協創研究にむけて / IPCC第6次報告(自然科学的根拠)をめぐって : その現代的意義
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27(2):眞鍋淑郎博士の2021年ノーベル物理学賞受賞 / 地球環境変動と人間活動 : 地球規模の環境変化にどう対応したらよいか / 自動車の自動運転の今
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27(3):コロナ禍とどう向き合うか : 公衆衛生上の危機と私たちの社会 / 海空宇宙のCOVID-19対応と今後のパンデミック対応に向けて
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27(5):コロナ禍における社会の分断 : ジェンダー格差に着目して / 未来社会を生き延びるための生存情報学
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27(6):子ども政策の総合化について考える / 20年後の科学・学術と社会を見据えたリモデリング戦略を考える
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27(7):ELSIを踏まえた自動車の自動運転の社会実装に向けて
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27(8):戦後アジアの地域再編と学術の共同 : 分断・協調・再分断を超えて
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27(9):ウィズ/ポストコロナ時代の民主主義を考える : 「誰も取り残されない」社会を目指して
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27(10):Disability Inclusive Academia : 障害のある人々の視点は科学をどう変えるのか / 中等教育におけるジェンダー平等について考える
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27(11):日本の多様性 : 地域の視点から / チバニアン、学術的意義とその社会的重要性
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27(12):いま「戦争」を考える : 社会学・社会福祉学の視座から / 歴史認識と植民地責任
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28(1):カーボンニュートラル実現に向けた学術の挑戦 / パワーレーザーと高エネルギー密度科学技術の進展と新産業創成
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28(2):女性の政治参画を進める / 感染症をめぐる国際政治のジレンマ : 科学的アジェンダと政治的アジェンダの交錯
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28(3):東日本大震災の復興をめぐる社会的モニタリングの方法と課題 / 事故による子どもの傷害を減らすために
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28(4):これからの学術・教育と社会
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28(5):持続可能な社会にとっての基礎科学 : 国際基礎科学年を振り返って
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28(6):人口縮小社会の到来とこれから
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29(1):AIと倫理問題
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29(2):気候変動と異常気象 : 何が問題で何をすべきなのか
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29(3):学術の担い手の多様化と育成
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29(4):学術の社会貢献の新しいカタチ : スタートアップによるイノベーション
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30(1):科学技術政策とジェンダー視点
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